1. Talking Eggs! Talking Eggs! (by uselight)

  2. It’s an important and popular fact that things are not always what they seem. For instance, on the planet Earth, Man had always assumed that he was the most intelligent species occupying the planet, instead of the *third* most intelligent. The second most intelligent creatures were of course dolphins who, curiously enough, had long known of the impending destruction of the planet earth. They had made many attempts to alert mankind to the danger, but most of their communications were misinterpreted as amusing attempts to punch footballs or whistle for titbits. So they eventually decided they would leave earth by their own means. The last ever dolphin message was misinterpreted as a surprisingly sophisticated attempt to do a double backward somersault through a hoop while whistling the star-spangled banner, but in fact the message was this: So long and thanks for all the fish.

    — The Hitchhiker’s Guide to the Galaxy (2005) - Memorable quotes

  3. DiamondTouch Mouse by Circle Twelve (by bogue12)

  4. さすがにそこまで行くと笑い話ですねw しかし、邪魔なものをぎりぎりまで減らすために全裸で鑑賞するのは オーディオファンでは常識

    — オーディオオタはみんな狂ってんな - JpegPig

  5. 酸性雨の中、荻窪店に行ってきたんでレポ。

    すし詰めの人民バスを乗り継ぎ、中国語の飛び交う露天の雑踏を縫うように歩き、荻窪店へ到着。
    地下への階段を降りると、先客が三人ばかり装甲シャッターの前に並んでいる…ファーストに間に合ったようだ。
    俺が階段を下る足音に一瞬びくりとした表情を見せた彼らだが、同胞だと解るとほっとした様子を見せた。
    程なく分厚い鋼鉄のシャッターが開きはじめる。軽く会釈をして店内に入った。
    背負ったリュックを下ろし、ドサドサと10億日本元の札束を大量にカウンターの上にぶちまけ食券を買う。
    「大豚W、麺カタメ。」そう告げると店主は無言で頷いた。
    「ニンニク入れますか?」に、野菜マシ、ニンニクカラメコール。
    「お待ちどお。」目の前に置かれた二郎。さっそく豚にむしゃぶりつき、俺は愕然とした。
    いつもの合成肉ではない…これは、本物の、豚肉だ!
    第二次食統法の施行で、我々日本人の口に入るのは不気味な合成肉と遺伝子組み替え野菜ばかりの時世だというのに。
    天然のアミノ酸の旨さに他の三人も目を潤ませている。
    「…おまえさんたちは、この日本自治区…いや、日本の明日のために戦ってるんだから、精をつけてもらわなきゃな。
    民族浄化なんて蛮行を許しちゃいけねえよ。」
    四人が力強く頷いた、その時である。

    ガンガン!とシャッターが乱雑に叩かれた。続いて中国語の罵声が厚い鉄扉越しに響く。
    『人民警察だ!ここを開けろ!』『逃げられると思うな、反乱分子ども!』『薄汚いテロティストどもめ、観念しろ!』
    ジリジリという音とともに、異臭がたちこめる。やつらはシャッターを焼き切って突入してくる気だ!
    「おまえら、裏口から逃げるんだ!」店主がカウンターの下に隠してあったショットガンに素早く弾を装填する。
    「店主はどうするんです!?」
    「俺の店は俺が守るさ。さあ行け!おまえたちロティストは日本の最後の希望だ!…カネシと共にあらんことを!」
    涙で喉を詰まらせつつ俺たちは軽く会釈し、裏口から逃げ出した。
    パラパラと、SMGを掃射する音…そして、店主の絶叫。
    俺たちは泣きながらどこまでも走った。
    2012年冬。俺たちはまたひとつ、二郎を失ったのだ。

    味は良い方にブレの範囲内でした。

    — ラーメン二郎の初心者にありがちな事 BIPブログ

  6. QUMA (by celsysCLIPLab)

  7. usbtypewriter demo (by jzylkin)

  8. Ragdoll Game - FreeGameAccess.com →